こんにちは【maskdB.com】山口です。
お手頃な価格と設置も容易な コンパクトなボディで大人気を博したe-lite「Tiny Indigo」が遠赤外線リモコン付属でリニューアル。10W出力の「Tiny Indigo mkII 10」 30W出力「Tiny Indigo MKII 30」発売中!!

色々とお問い合わせも多かったので、この場を借りてご紹介いたします!!

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まずは、外観。
旧モデルと大きな変更はございません。もちろん10Wモデル、30Wモデルともに同じサイズです。

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今回「Tiny Indigo MKII」を制御するのに同じくe-liteDMXコントローラー「TD-1610」を使用しました。お手頃価格ながら、最大160ch、16チェイス・シーンを保存できる頼もしいDMXコントローラーです。
「TD-1610」の詳細は過去ブログにてご紹介しておりますので、よろしければそちらを参照ください!!
※画像はプロトタイプのため、実際の「TD-1610」とは本体のデザインが若干異なります。

それではさっそく、 「Tiny Indigo mkII 10」「Tiny Indigo mkII 30」それぞれのあかりを見比べていきましょう。

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30Wの方がやはり明るいですね。写真の撮り方が上手ではないので、色がぼやけてみえてますが光量の強さではやはり30Wが有利です。しかしピントの調整が本体レンズを回して調整するタイプのため、そこまで広くない現場なら10Wの方がピントを合わせやすいかもしれません。今回の撮影ではそれぞれの機種を横に並べ、約2m先の壁に向けて投射しました。
「Tiny Indigo MKII」では「ホワイト」「オレンジ」「シアン」「パープル」「イエロー」「グリーン」「ブルー」「レッド」と計8色搭載されています。 

続いてゴボ

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 30Wの方がゴボを投射した時に光量が強い分ゴボが立体的に映し出されました。
しかし、10Wの方が近距離の投射にはピントが合わせやすかったです。この辺はやはりお使いの現場の規模に合わせてお選びいただくのがいいかもしれません。

「Tiny Indigo MKII」には計7種類のゴボが搭載されています。

※旧モデル「Tiny Indigo」と、「Tiny IndigoMKII」 では、DMXコントロールチャンネル、搭載されているゴボが異なります。旧モデルに追加で「Tiny IndigoMKII」 を導入される際はご注意ください。

そしてここが旧モデル「Tiny Indigo」と、「Tiny IndigoMKII」
の大きな違い!!

ご要望の多かった遠赤外線リモコンに対応いたしました!!

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リモコン操作で光量の調整や、カラーチェンジなど標準的な操作が簡単に行えます!!
バーやクラブなどでムービングヘッドを導入したいけど操作が難しそう。DMXで制御ってどうやるの?といった、不安要素もリモコン一つで解決です!!


遠赤外線リモコンを備えてリニューアルした
e-lite「Tiny Indigo10MKII」「Tiny Indigo30MKII」
ともに絶賛販売中!!


お問い合わせ・ご注文お待ちしておりまーす!!


 
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