当店が自信を持ってお薦めするDMXコンソール
CODE「A48」をご紹介

「A48」は
24ch×2ページの合計48チャンネルのDMXコントローラー。
◎上部に配置された24本のフェーダーが
「チャンネル」フェーダー
1〜24ch、25〜48chとボタンで切り換えて操作します。
◎その下にある12本の青いツマミのフェーダーが
「サブマスター」フェーダー
これは3ページのボタン切り換えで、合計36個のサブマスターがあることになります。
チャンネルフェーダーで調整したパラメーターを
サブマスターフェーダーに割り当てて使用するのが基本です。
※いわゆる「シーン」を記録させるのがサブマスターフェーダーです。
◎また、各サブマスターフェーダーには「フラッシュ」ボタンを搭載。
記録させたシーンをタッピングで再生させることが出来ます。
◎その他、
合計24個のチェイスのメモリー(最大80ステップ)
※チェイスは背面のラインインプットからの音源と同期出来ます。
◎そしてもちろん、
チャンネルフェーダー、サブマスターフェーダー、チェイスは
すべて同時に操作可能♪
極めてシンプルで、単純なDMXコントローラーですが、
この直感的な操作感は初心者にも扱いやすく、
ほんの20分ほどのレクチャーで、誰でも使いこなすことができます。
DMXコンソールのエントリーモデルとして、
自信を持ってお薦めします!
簡単ステップマニュアルはコチラから
マニュアルダウンロード(pdf)
CODE「A48」をご紹介

「A48」は
24ch×2ページの合計48チャンネルのDMXコントローラー。

◎上部に配置された24本のフェーダーが
「チャンネル」フェーダー
1〜24ch、25〜48chとボタンで切り換えて操作します。
◎その下にある12本の青いツマミのフェーダーが
「サブマスター」フェーダー
これは3ページのボタン切り換えで、合計36個のサブマスターがあることになります。
チャンネルフェーダーで調整したパラメーターを
サブマスターフェーダーに割り当てて使用するのが基本です。
※いわゆる「シーン」を記録させるのがサブマスターフェーダーです。
◎また、各サブマスターフェーダーには「フラッシュ」ボタンを搭載。
記録させたシーンをタッピングで再生させることが出来ます。
◎その他、
合計24個のチェイスのメモリー(最大80ステップ)
※チェイスは背面のラインインプットからの音源と同期出来ます。
◎そしてもちろん、
チャンネルフェーダー、サブマスターフェーダー、チェイスは
すべて同時に操作可能♪
極めてシンプルで、単純なDMXコントローラーですが、
この直感的な操作感は初心者にも扱いやすく、
ほんの20分ほどのレクチャーで、誰でも使いこなすことができます。
DMXコンソールのエントリーモデルとして、
自信を持ってお薦めします!
マニュアルダウンロード(pdf)




































